チャクラはすべてのチャクラを統合してこれを自由に制御   Chakra integrates all chakras and controls them freely

  • クンダリニー・ヨーガでは、チャクラを統合して制御し、超常的な力を得ることが目指される。
  • サハスラーラ・チャクラはクンダリニー・ヨーガの最終目標で、完成した修行者は超人と呼ばれる。
  • 仏陀の頭部が大きく盛り上がった「肉髻」は、サハスラーラ・チャクラの完成を象徴している。
  • 四神足法は欲神足法、勤神足法、心神足法、観神足法の四つの修行法から成り立ち、大聖者に至る。
  • 四神足法の修行者は欲神足法から出発し、精神的能力を高めていく。
  • 釈尊の成仏法において、「法」の中心は四神足法であり、これには五力法が補助として関与する。
  • クンダリニー・ヨーガのチャクラ開発と四神足法の関連があり、各チャクラのエネルギーを統合させる技法が必要とされる。
  • クンダリニーの覚醒は仏陀の成仏法には含まれず、危険で限定的な方法であるため、代わりに安那般那(アーナーパーナ)の法が教えられた。

このチャクラはすべてのチャクラを統合してこれを自由に制御する。 すべての チャクラを自由に制御することができるようになると、彼はしだいに変身する。 クンダリニー・ヨーガでは、これを聖なるものと一体になる、と形容する。 このチャクラに、聖霊が宿り、聖霊と交流するようになるといっている。この チャクラを完成した修行者を、超人、大師、救済者と呼ぶ。 超人は物質世界を超 越し、時間と空間の制限を受けなくなる。

インドでは、仏陀が超人であるとして、このチャクラの完成者であることを、 形を示している。それは、仏像の頭頂がまるで帽子でもかぶったように大きく盛り上がっており、これを「肉髻」と呼ぶ。サハスラーラ・チャクラの修行が 完成して頭骨がこのように発達していることを示すのである。

以上が、 クンダリニー・ヨーガの奥義として伝えられるものである。

では、このクンダリニー・ヨーガの修行法と、釈尊の成仏法との関連は、どの

ようなものであろうか? とくに、輪廻転生瞑想法の原典である四神足法との関 連はどのようなものであるか。

まず、四神足法について見てみよう。

四神足法解説

欲神足法

勤神足法

心神足法

人間の生命力の、とくに肉体上における根源的諸条件を、完全なものにする修

欲神足法で得た能力をベースに、肉体上の基本的諸条件を、さらに飛躍的に向 上させる修行法。

観神足法

肉体的能力の向上発達を基に、精神的能力を充実させ、さらに段階的にその能 力を飛躍向上させていく。

すなわち、脳の欠陥部分を補強するための準備段階として、古い脳を人に進化 させる修行法である。ワニとウマの獣性の脳を霊性の脳に変えていくのである。

新しい脳である新皮質を向上させるとともに、霊性の場である間脳を開く。 同時に、 間脳に付属する視床下部と、古い脳辺縁系との神経回路を補充強 化する修行法である。知性と霊性の完全なる融合だ。

以上が、四神足法の概略である。

四神足法を成就したとき、その修行者は、仏陀に準ずる大聖者となる。業を 超え、因縁を解脱し、生者、死者ともに解脱成仏させる大聖者である。

種に分類できる。

七科三十七道品の釈尊の成仏修行法は、大きく分けて、「教え」と「法」の二

「法」の中心は、四神足法である。

いや、中心というより、法は、四神足法のみである。

五力法も修行法であるが、これは、四神足法の補助のようなもので、 四神足法 に対し、つぎのように付随される。

(四神足法) (五力法)

欲神足

精進力(信力)

勤神足-

念力

心神足

定力

観神足 慧力

四神足法 五力法以外の道品、すなわち、 四念住、四正断、 七覚支、八正道

は、「教え」 である。これらの教えは、四神足法について、つぎのように付随さ れる。

(なお、五根法は、五力法のベースとなる瞑想と実践である)

  • 欲神足

四正断 七党支 八正道

勤神足 心神足

主觀神足

ただし、観神足を体得した聖者には、もはや教えは不要であって、八正道は、他の三神足修行者にすべて対応される教えである。

四神足法とクンダリニー・ヨーガ

さて、以上の四神足法の修行は、どのようになされるのであろうか?

それは、クンダリニー・ヨーガのチャクラの開発からはじまるのである。

その関係はつぎのとおりである。

ムーラーダーラ・チャクラ

欲神足

スヴァーディシュターナ・チャクラ

勤神足

マニプーラ・チャクラ

アナーハタ・チャクラ

心神足

ヴィシュッダ・チャクラ

観神足

アージュニャー・チャクラ サハスラーラ・チャクラ

以上であるが、ここに非常に重大なことがある。

それは、四神足法は、 クンダリニー・ヨーガのチャクラを開発しただけでは不 十分だということである。 チャクラを開発すると同時に、各チャクラを統合して

機能させていく技法が必要なのである。 わたくしはいま、非常に重大、という言 葉を使ったが、それはそれ以上、絶対に必要なポイントなのである。

それは、どういうことか?

チャクラは、チャクラを覚醒、発動させる技術によって活動を開始し、チャク ラ特有の力を発生する。 しかし、それだけでは、四神足法が目的とする神力(超 常的能力)にまではとうてい、至ることができない。どうしても、これらのチャ クラを統合して、さらにパワーを加圧加増して、重点的にはたらかせる技法が 必要なのである。

それは、二つの技法である。

1、各チャクラが発生したエネルギーを、自由にコントロールし、かつ、自分 必要とする場所に自在に送達させることのできる回路を持つ。

とくに、脳に対しての回路が重要である。

2、その回路作製を可能ならしめるための神経経路を補強、 さらに、新たにつ

これは、とくに、「新皮質と視床下部をつなぐ神経経路を補強する」とい

うことにも、必要欠くべからざる技法なのである。

この二つの技法は、クンダリニー・ヨーガにはないものである。

ただし、まったくないのではなく、これに類似した技法がひとつある。 それは、スシュムナー管と、ピンガラ、イダーという気道を使う法である。 クンダリニー・ヨーガというのは、だれもが体内に持つクンダリニーと名づけ 強大な生命の根源力を目ざめさせて、これにより、超常的体力を獲得し、特殊 な精神領域に到達しようとするヨーガである。

クンダリニーは、脊柱のいちばん下部、尾骨のチャクラ (ムーラーダーラ) の部分に、蛇が三巻き半、 とぐろを巻いたようなかたちで眠っている。 クンダリ ニーというのは、「巻かれているもの」という意味である。

リンガクンダリニーは、そこにあるスヴァヤンプーという男根のまわりに巻きついて

いて、その頭部で、スシュムナー管の入口を閉ざしている。

スシュムナー管は、脊柱の中空部にある生気の通る路で、尾骨から脳の下部

ないの延髄にまで届いている。また、スシュムナー管の内側には、ヴァジリニーとよ ばれる気道があり、さらにその内側には、クモの糸のように細かいチトリニとよ ばれる気道がある。

特殊な瞑想・思念・ムドラー・マントラ詠唱などの動作によってチャクラが 発動し、 クンダリニーが目ざめると、クンダリニーは噴火した火のような激しい 勢いで、スシュムナー管を上昇していく。 クンダリニーを Serpent fire (サーペン ト・ファイア、蛇の火) とよぶのも、そこからきているのである。

クンダリニーの目ざめとともに、スシュムナー管の両側にあるピンガラとイ ダーという二つの気道が開き、クンダリニーのエネルギーは、この二つの気道を も螺旋状に上昇していく。この二つの気道は、その後のクンダリニーの力を調 節するはたらきをする。

クンダリニー・ヨーガの目的は、聖なるものと一体となる至高の境地を目ざす

ので、スシュムナー管、ピンガライダーの両気道を上昇するクンダリニーのエ ネルギーは、最終的に、サハスラーラ・チャクラにまで到達して、その目的を達 するのである。

以上が、 クンダリニー・ヨーガの気道の技法とされるものである。

四神足法も、このクンダリニー・ヨーガの技法を、そのまま使ったらよいので はなかろうか?

そうはいかないのである。単にチャクラを目ざめさせ、そのエネルギーを発動 させただけでは、四神足法の目的を達成することはできないのである。各チャク ラを統合し、そのエネルギーをさらに増幅して目的のものに集中する方法が、 ど うしても必要なのである。

では、クンダリニーを覚醒させ、これを使ったらいいではないか。

わたくしは、阿含経はもとより、釈尊にまつわるさまざまな伝説に至るまで、 あらゆるものを分析した結果、釈尊の成仏法には、クンダリニー・ヨーガのクン ダリニー覚醒法がもちいられた形跡を発見することができなかった。(彼自身は、それを完全に成就していたであろうが) なぜか?

クンダリニーの覚醒は、あまりにも激烈、過激すぎて、 完全な脳を新しくつく りあげるのには適切でないのである。 クンダリニー・ヨーガは、人間の脳の欠陥を是正する方法ではなく、そこを通り抜けて一挙に、別次元の高度の意識領域に 突入してしまう方法なのである。

これは危険すぎるし、かつ、ごく限られた特殊な人にしかもちいられない方法 であった。

釈尊は、だれでもが実行できる修行法を教えた。一心に修行さえすれば、だれ でもが成仏できる方法を教えたのである。だから、チャクラを使うことはとり入 れたが、 クンダリニー・ヨーガの覚醒法はとり入れなかったのである。 クンダリ ニー・エネルギーは使ったけれども、その方法はまったくちがっていたのであ

では、どのようにしたのであろうか?

仏陀の Anāpāna の法

アーサーバー

釈尊の修行法の中心である安那般那について、最もくわしく説いた経が雑阿含

是の如く我れ聞きぬ。一時、仏、舎衛国の祇樹給孤独園に住まいたまえ 雨の時世尊、諸の比丘に告げたまわく 「安那般那の念を修習せよ。 若し 比丘の安那那の念を修習するに多く修習せば身心止息することを得て有 覚、有観、寂滅、 純一にして明分なる想を修習満足す。 何等を安那般那の を修習するに多く修習し巳らば身心止息し、有覚、有観、寂滅、純一にし 明分なる想を修習満足すと為す。是の比丘、若し聚落城邑に依りて止 朝に衣を著け鉢を持ち、村に入りて乞食するに善く其の身を護り、諸 門を守りく心を繋けて住し、乞食し巳つて住処へ還えり、衣鉢を挙げ 足を洗っては林中の閑房の樹下、或は空露地に入りて端身正坐し、念

Kundalini yoga aims to integrate and control the chakras and gain supernatural powers.
Sahasrara Chakra is the ultimate goal of Kundalini Yoga, and practitioners who have achieved it are called superhumans.
The swollen “flesh topknot” on the Buddha’s head symbolizes the completion of the Sahasrara chakra.
The Four God Foot Methods consist of four training methods: Desire God Foot Method, Kinshin Foot Law, Shinshin Foot Law, and Kanshin Foot Law, and lead to becoming a great sage.
Practitioners of the Shishin Ashiho start from the Desireshin Ashiho and increase their mental abilities.
In Shakyamuni Buddha’s method of attaining Buddhahood, the center of the “Dharma” is the Four Gods’ foot method, to which the Five Powers method is involved as an auxiliary.
There is a connection between chakra development in Kundalini Yoga and the Four God Foot Method, which requires a technique that integrates the energy of each chakra.
Kundalini awakening was not part of the Buddha’s Dharma of Buddhahood, and as it was a dangerous and limited method, the Dharma of Annapana was taught instead.

This chakra integrates all chakras and controls them freely. Once he is able to freely control all his chakra, he gradually transforms. In Kundalini Yoga, this is described as becoming one with the sacred. It is said that the Holy Spirit resides in this chakra and that you will be able to communicate with the Holy Spirit. Practitioners who have perfected his chakra are called superhumans, masters, and saviors. Superhumans transcend the material world and are no longer subject to the limitations of time and space.

In India, the Buddha is considered to be a superhuman being and is the perfector of this chakra. The top of the statue’s head is raised as if it were wearing a hat, and this is called the “meat topknot.” This indicates that the cultivation of the Sahasrara chakra has been completed and the skull has developed in this way.

These are the secrets of Kundalini Yoga.

So, what is the relationship between this Kundalini Yoga training method and Shakyamuni Buddha’s Buddhahood method?

In particular, what is its relationship with the Four Gods Foot Method, which is the original source of the reincarnation meditation method?

First, let’s take a look at the Four God Foot Laws.

Explanation of the Four God Foot Laws

Desire foot method

Kushin foot method

Shinshin foot method

Training to perfect the fundamental conditions of human life force, especially in the physical body.

A training method that dramatically improves the basic physical conditions based on the abilities gained through the Desire Foot Method.

Kanshin foot method

Based on the improvement and development of physical abilities, mental abilities will be enriched, and those abilities will be further improved step by step.

In other words, it is a training method that allows the old brain to evolve into a human being as a preparatory step for reinforcing the defective parts of the brain. It transforms the beastly brains of crocodiles and horses into spiritual brains.

It improves the neocortex, the new brain, and opens the diencephalon, the place of spirituality. At the same time, it is a training method that replenishes and strengthens the neural circuits between the hypothalamus, which is attached to the diencephalon, and the old limbic system. It is the perfect fusion of intellect and spirituality.

The above is an outline of the Four God Foot Methods.

When a practitioner achieves the four divine foot practices, he or she becomes a great sage on a par with the Buddha. He is a great sage who transcends karma, liberates from fate, and enables both the living and the dead to attain liberation and Buddhahood.

Can be classified into species.

Shakyamuni Buddha’s training methods for attaining Buddhahood in the Seven Courses and Thirty-Seven Ways can be broadly divided into two parts: “teachings” and “dharma.”

The center of the “Dharma” is the Four God Foot Laws.

No, rather than the center, the law is only the Four Divine Foot Laws.

The five-power method is also a training method, but it is something like an auxiliary method to the four god foot method, and is attached to the four god foot method in the following way.

(Four God Foot Law) (Five Power Law)

greedy legs

Devotion (faith)

God foot –

telekinesis

Shinshinashi

constant force

Kanshin Foot Keiriki

The four divine foot practices, the teachings other than the five power practices, namely, the fourfold meditation, the four right judgments, the sevenfold enlightenment, and the eightfold path.

is “teaching”. These teachings are annexed to the Shishin Ashiho as follows.

(Furthermore, the Five Root Law is the meditation and practice that is the basis of the Five Power Law.)

four

greedy feet

Four Right Decisions, Seven Parties, Eightfold Path

Shinshin-ashi Shinshin-ashi

Main sightseeing foot

However, the teachings are no longer necessary for saints who have mastered the Kanshin-ashi, and the Eightfold Path is a teaching that applies to all other practitioners of the Three Divine Foot.

Four God Foot Methods and Kundalini Yoga

Now, how is the above-mentioned training of the Four Gods Ashiho practiced?

It begins with the development of the Kundalini Yoga chakras.

The relationship is as follows.

mooladhara chakra

greedy legs

svadhisthana chakra

God foot

manipura chakra

anahata chakra

Shinshinashi

Vishuddha chakra

Kanshin foot

ajna chakra sahasrara chakra

That being said, there is something very important here.

This means that it is not enough to develop the chakras of Kundalini Yoga for the Four Gods. Develop your chakras and at the same time integrate each chakra.

We need techniques to make it work. I just used the word “very important,” but it is more than that, it is an absolutely necessary point.

What does that mean?

Chakras are activated by techniques that awaken and activate chakras, generating a power unique to chakras. However, this alone will never reach the level of divine power (supernatural ability) that Shishin Ashiho aims to achieve. There is a need for a technique that integrates these chakras, increases their power even more, and works in a focused manner.

There are two techniques.

1. It has a circuit that allows it to freely control the energy generated by each chakra and send it wherever it is needed.

In particular, circuits for the brain are important.

2. Reinforcement of neural pathways to enable circuit creation, and new connections.

In particular, this is said to “reinforce the neural pathways connecting the neocortex and hypothalamus.”

Indeed, it is an indispensable technique.

These two techniques are not found in Kundalini Yoga.

However, there is one technique that is similar to this one. It is a method that uses the Sushumna tube and the airways called Pingala and Ida. Kundalini Yoga is a yoga that aims to awaken the powerful fundamental power of life called Kundalini, which everyone has within their bodies, thereby acquiring supernatural physical strength and reaching a special spiritual realm.

Kundalini lies at the bottom of the spinal column, in the coccygeal chakra (muladhara), shaped like three and a half coils of a snake. Kundalini means “that which is coiled.”

The Linga Kundalini is wrapped around the phallus called Svayamphu.

and its head closes the entrance to the Sushumna tube.

The Sushumna canal is a passageway for vital air in the hollow part of the spinal column, from the coccyx to the lower part of the brain.

It has reached the medulla oblongata. Also, inside the Sushumna canal there is an airway called the Vasilini, and further inside that there is an airway called the Chitrini, which is as fine as a spider’s thread.

When the chakras are activated and the kundalini is awakened through special actions such as meditation, thought, mudra, or chanting of mantras, the kundalini moves up the sushumna channel with the intensity of an erupting fire. This is why Kundalini is called Serpent fire.

With the awakening of Kundalini, the two airways, Pingala and Ikonda, on either side of the Sushumna channel open, and Kundalini energy spirals up through these two airways as well. These two airways serve to regulate the subsequent Kundalini force.

The purpose of Kundalini Yoga is to reach the highest state of unity with the divine.

Therefore, the Kundalini energy that ascends through both the Sushumna channel and the Pingalida airway eventually reaches the Sahasrara Chakra and achieves its purpose.

The above are the airway techniques of Kundalini Yoga.

Why not use this technique of Kundalini Yoga as it is for the Four God Foot Method?

That doesn’t happen. Simply awakening the chakras and activating their energy will not achieve the purpose of Shishin Ashiho. We desperately need a way to integrate the chakras, amplify their energy, and focus it on a goal.

So why not awaken Kundalini and use it?

As a result of analyzing everything from the Agon Sutra to various legends related to Shakyamuni Buddha, I have found evidence that Shakyamuni Buddha’s method of attaining Buddhahood was based on Kundalini Yoga’s Kundalini Awakening Method. I couldn’t do it. (though he himself would have accomplished it perfectly) Why?

The awakening of the kundalini is too violent, too extreme, to be suitable for his ascension to create a new, complete brain. Kundalini Yoga is not a method of correcting defects in the human brain, but a method of passing through them and suddenly entering another dimension of higher consciousness.

This method was too dangerous and could only be used by a very limited number of special people.

Shakyamuni Buddha taught a method of ascetic training that anyone can practice. He taught how anyone can attain Buddhahood as long as they practice earnestly. Therefore, although he adopted the use of chakras, he did not adopt the awakening method of Kundalini Yoga. Kundali He used knee energy, but in a completely different way.

So how did we do it?

Buddha’s Anāpāna Dharma

earth server

The most detailed explanation of Annabanna, which is the center of Shakyamuni’s training method, is in the Zaragon.

Just like that, I won’t listen. For a time, the Buddha resided in the Solitary Garden of Gishukya in the Savi state.During the rainy season, the Blessed One said to all the bhikkhus, “Practice the thought of Annahna; The more you practice, the more you will be able to calm your body and mind, and the more you will be satisfied with the practice of sentience, thoughts, annihilation, pure and clear thoughts. When one’s body and mind are at rest, one becomes aware, one’s thoughts are lost, one is pure, and one is satisfied with the practice of clear thoughts.If a bhikkhu were to rest in the village of Jurakseong, in the morning he would put on his robes and take a bowl. When he enters the village and begs, he protects himself and lives there with a heart that protects the gates. After begging, he returns to his home, takes up his clothes, washes his feet, and goes to a quiet room in the forest. Go under a tree or in an open field, sit upright, and pray.

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大日如来の智慧を表現した「金剛界」 .一印会 “Kongokai” expressing the wisdom of Dainichi Nyorai.Ichiinkai

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