思念による王者の相承 “明星の光:視床下部の奥深い秘密とは” Succession of the king through thought

霊的な成長への扉:カルマと修行の旅”

“タパスの秘密:霊性を高める三つの方法”

人間が成立している。霊性の完成はカルマと因縁の繋縛から解放されることであり、それは引力からの脱出、反重力の修行を通じて実現される。

存在は究極的には波動であり、「自分」という波動を変えることによって「カルマ」を越えることができる。波動を変える原点は間脳の視床下部にあり、その波動を変えることで全身の波動が変化し、高次元な霊的存在となる。

存在の波動の変化は瞑想だけでは不可能であり、間脳を刺激する瞑想が必要である。ただし、これだけでは霊的な次元の変化が不十分である。

タバス(特殊な練行)が必要であり、三つの方法が存在する。それは思念による王者の相承、象徴による持明者の相承、耳を通した言葉による人の相承である。

これらの相承方法は大まかに、間脳系(霊的バイブレーション)、新皮質系(マントラ、タントラ、言葉、音楽、象徴)、大脳辺縁系(言葉、マントラ、音楽)に分類される。

しかし、これらの方法だけでは不十分であり、タバス(練行)が必要である。特に、求聞持聡明法の修行体験を通じて、古代ヨーガの技術を取り入れた練行が重要であることが示唆されている。

最終的には、視床下部の秘密にアクセスすることが、霊的な完成としての明星の発見につながった。

Human beings are established. The perfection of spirituality is to be freed from the bonds of karma and fate, and this is achieved through escape from gravity and the practice of anti-gravity.

Existence is ultimately a vibration, and by changing the vibration of “self,” it is possible to overcome “karma.” The origin of changing the vibrations is in the hypothalamus of the diencephalon, and by changing the waves, the vibrations of the whole body change, and one becomes a higher-dimensional spiritual being.

Changing the vibrations of existence is not possible through meditation alone; meditation that stimulates the diencephalon is necessary. However, this alone is not enough to bring about a change in the spiritual dimension.

It requires tabas (special training) and there are three methods. These are the inheritance of kings through thought, the inheritance of enlightened people through symbols, and the inheritance of people through words through their ears.

These mutual transmission methods are roughly classified into the diencephalic system (spiritual vibrations), the neocortical system (mantras, tantras, words, music, symbols), and the limbic system (words, mantras, music).

However, these methods alone are not sufficient; tabas (training) are necessary. In particular, it has been suggested that training practices that incorporate ancient yoga techniques are important through the training experience of Gumonji Soumeiho.

Ultimately, accessing the secrets of the hypothalamus led to the discovery of the morning star as a spiritual perfection.

人間が成立しているのだ。このカルマと因縁の繋縛から完全に解説したとき が、霊性の完成である。 いうならば引力からの脱出である。 反重力の修行なの だ。その修行によって自分の存在の次元が変わるのである。

存在とはなにか? それは究極のところ波動”である。”自分”という波動 を変えてしまうのだ。それにより”カルマ”という波動を越えてしまうのである。 人間という存在の波動を変える原点は、 間脳の視床下部にある。ここの波動を 変えることにより、全身の波動が変わり、特殊な精神波動と肉体波動を持つ存在 になる。それは、カルマの規制を受けない、ふつうの人間とはまた異なった、高 ・度な霊的存在とよぶよりほかない存在となるのである。これが成就すると、特 オーラ殊な「霊光」が発生するようになる。この特殊なオーラの発生は、全身の波動が 変化したことを示すのである。 オーラについてはまたあとでのべるが、このオー ラの発光源は間脳なのである。瞑想だけでは、以上のような次元の変化”は 不可能である。もちろん、心の安定、集中、まったく新しい高い次元へのメディ テイト等、瞑想はこの修行に絶対必要なものである。 しかし、それはひとつの

手段にすぎない。瞑想は、大脳辺縁系と新皮質脳しか動かすことができない。 だ から瞑想だけではだめなのである。 間脳をはたらかす瞑想でなければ、オーラは 発生しない。したがって、カルマを越えることはできないのである。

では、なにが必要なのか?

タバス

特殊なtapas (練行)である。

学者はtapasを苦行と訳しているが、わたくしはこれを、練行と訳したい。そ この練行が絶対に必要なのである。

思念による王者の相承

チベット密教のニンマ派では、古くから解脱の完成に三つの方法があると説 いている。

一、 思念による王者の相承

二、象徴による持明者の相承

三、耳を通した言葉による人の相承

gang zag snyan gyi brgyud pal

である。

霊界の法の世界において、法の完成者タターガタ (如来)が常恒に法を説いている。。

「思念による王者の相承」とは、この法身ダーガタが、言葉や象徴と いう媒介なしに、直接相手の心に自分の心を伝達するものである。この場合、 心、というのは単なる思念の心ではなく、パワーを主としたものと思うべきで ある。これによって、相手はたちどころに仏陀として完成するのである。

これは最高であり、理想的なものであること、もちろんである。 「王者の」、と「象徴による持明者の相承」とはどういうものかというと、象徴とは、あ 言葉、かたち、音、色などに複雑な思想の内容を圧縮して詰め込んだものを いい、また、持明者 (rig ‘dzin) とは、純粋な心で実相をそのまま見ることがきる真知の世界に到達した者たちのことである。この相承(方法)では、真如の 理解を持つ持明者たちは、導師から象徴を示されることで、密教の深奥に到達 する教法を授けられるのである。

以上のすぐれた方法に対し、ふつうの人間は、霊感はなかなか得がたく、ま た象徴だけでは深い密教の教法を即座に理解することはできない。そこで、ラ マが、いろいろな言葉をもちいてくわしく説き明かし、弟子に理解させていく。

いわゆる「口頭伝授」である。これが、三の「耳を通した言葉による人の相以上の三つの方法を、わたくしは、つぎのように分類する。

一、 思念による王者の相承

間脳系=霊的バイブレーション

二、 象徴による持明者の相承

-新皮質系=マントラ、タントラ、言葉、 音楽、象徴

三、耳を通した言葉による人の相承

大脳辺縁系=言葉、マントラ、音楽

これは、チベット密教だけではない。世界中のいかなる宗教でも、究極 至上思われる。

のものに到達するためには、この三つの方法しかないであろう。

しかし、究極至上のものに到達するためには、この三つだけでは不十分なの である。欠けているものがある。なにが欠けているのか? さきにのべた練行 Japasである。

だが、そういうと、一は最高理想のものなのであるから、他のなにものも必 要ないのではないかといわれるかもしれない。そうではないのである。その最高 理想のものを受けるために、 tapas は必要なのである。

行とはなにか

では、その練行tapasとはどんなものか?

それには、ひとつの例として、わたくしの修行体験をお話しするしかないとそれを見ていただくことにしよう。

いまから四十年以上前に刊行した「密教・超能力の秘密」からの抜粋である。求聞持聡明法の秘密

私は定に入っていた。

ひたすら、ふかい制に入っていた。

修するは求聞持聡明法。 三度目の修法であった。

最初は真言宗教の行法に拠った。 完全な失敗であった。それは集中力 を高めるという効果はあったが、それ以上のものではなかった。 つぶさに この行法を検討して、私は、しょせん、真言宗密教の求聞持聡明法に、大 脳皮質の構造を一変するごときシステムはないとの結論を得た。すくなく とも、従来のままの行法に、それだけの力はない。 求聞持聡明法を成就し 悉地を得たという弘法大師空海は、あとにのこしたこの行法以外に、 必ず、なんらかの秘密技術を体得しているのに相違なかった。彼ののこし

求聞持法の行法は、その秘密技術のヒントになるべきもののみをつらね たに過ぎず、その秘密技術はおそらく、自分自身の訓練努力によって みずからが発見せよとつきはなしているのにちがいなかった。それを発見 するだけの努力をし、発見できるだけの資質のあるもののみがそれをわが ものとする資格があるのだ、と、つめたく未来を見すえている不世出の知 性の目を、私は行法次第のなかに感じた。それゆえにこそ、宗教者として ゆたかな天分を持つ興教大師覚が、七たびこれを修して失敗し、八度目 にしてようやく悉地成就を得たという難解の行法となっているのである。 そうでなければ、覚媛ほどの才能が、 なんで七たびも失敗しようか

二度目の修法に、私は、古代ヨーガの技術をとり入れた。ひしひしと感得 するものがあった。五〇日のその行で、求聞持法の成就はみられなかった が、私の考えのまちがいでなかったことがよくわかった。 この方法で、求 聞持法はかならず成就する。 つよい確信を得た。 この技法を積みかね、延長してゆけばよい。 これしかない。 ぜったいの自信を得た。

この、私の技法によれば、従来のごとく、山にこもって五〇日ないし 一〇〇日、明星を拝しつづける必要がなかった。 常住坐臥、閑寂の部屋な らば、時ところをえらばなくてもよいのであった。 ただ、最初の三日

七日間、山居して明星とあい対し、これをふかく脳裡にとどめておけ ばよかった。あとは、三〇日、五〇日、一〇〇日、よしんば一〇〇〇日か かろうとも、日常の生活の行のうちにトレーニングを積みかさねてゆけ ばよいのであった。 この発見はすばらしいものであった。 これでなくて は、法はついに民衆と無縁のものになってしまう。五〇日、一〇〇日、特 定の山にこもらねば成就しないというのでは、ごくかぎられた人たちのみ しか参加することはできない。民衆と無縁になってどこに法の存在価値が あろう。私は、このシステムによって、この法を完成せねばならぬ。法の ために、民衆のために、どうしても。

そして、三度目の必死の修法に私は入っていた。

それは、ほぼ一〇〇日目、私の法のシステムでいって百度目のトレーニ ングのときであった。真言宗に伝わる求聞持法の九種の印明、 それに、古 代ヨーガに伝わる特殊な呼吸法、古代ヨーガの秘法から私が創案した特殊 な手印とポーズ、この三つによるトレーニングで、私のからだと大脳皮質 脳髄は、微妙な変化をおこしつつあることが感じられていた。 チャクラ の開発も順調にすすんでいた。機が熟しつつあることを、私の六感は感じ ていた。

まどろんだような感じであった。しかし、ねむりではなかった。 しびれ の感覚であった。 かるい失心、めまいに似ていた。忘我の一瞬であった。 その刹那、

私は苦痛の叫びをあげていた。脳髄の一角に電流がながれた感覚が 走った。落雷があったと感じた。目の前を紫電が走った、つぎの瞬間、眼

前でフラッシュをたかれたように、私の視野は真っ暗になった。失明! という考えが、チラリと脳裡をよこぎった。と、そのときであった。 頭の

内奥深部に、ポッカリとあかりがともったのだ。そして、それは、私の脈 とおなじリズムで、しずかに、しずかにまたたきはじめた。ちょうど、 この修法をはじめる数十日まえ、山にこもって見つめたあのときの暁けの 明星のようにそれはつめたく、黄ばんだ白さでまたたいた。

私は力いっぱいをたたいた。

「そうか! これが明星だったのか!」

私は目をみはって叫んだ。私はついに明星の秘密を発見した!

第三の発見 視床下部の秘密

私は幼少のときから剣道をしこまれた。藩の剣術師範の家柄に生まれ、

若年の折、江戸お玉ヶ池の千葉門で北辰一刀流を学んだという祖父に、は

Human beings are formed. Spirituality is complete when the bondage of karma and fate is completely explained. In other words, it is an escape from gravity. He is training in anti-gravity. Through this practice, the dimension of one’s existence changes.

What is existence? Ultimately, it is “wave.” We change the vibration of “self.” By doing so, we transcend the vibration of “karma.” The origin of changing the vibration of human existence is It is located in the hypothalamus of the diencephalon. By changing the vibrations here, the vibrations of the whole body will change, making you a being with special mental and physical vibrations. This is different from normal humans, who are not subject to the regulation of karma. They become what can only be called different, highly advanced spiritual beings.When this is accomplished, a special aura of “spiritual light” begins to emerge. The occurrence of this special aura indicates that the vibrations of the whole body have changed. I will talk more about the aura later, but the source of this aura’s light is the diencephalon. It is impossible to achieve the above-mentioned dimensional changes through meditation alone.Of course, meditation is absolutely necessary for this training, as it provides peace of mind, concentration, and meditation to a completely new higher dimension.However, it is one

It’s just a means. Meditation can only move the limbic system and neocortical brain. That is why meditation alone is not enough. Aura cannot be generated unless meditation activates the diencephalon. Therefore, karma cannot be overcome.

So what do we need?

Tabas

It is a special kind of tapas (training).

Scholars translate tapas as penance, but I would like to translate it as practice. He absolutely needs this training.

Succession of the king through thought

The Nyingma sect of Tibetan esoteric Buddhism has long taught that there are three ways to achieve liberation.

1. Succession of the king through thought

2. Succession of possessors through symbols

3. Mutual communication through words heard through the ears

gang zag snyan gyi brgyud pal

It is.

In the spiritual world of Dharma, Tathagata (Tathagata), the Perfector of Dharma, is constantly preaching the Dharma. .

“The transference of the king through thought” means that this dharma body, Dagata, directly transmits his mind to the heart of the other person, without words or symbols or any other medium he calls it. In this case, the mind should not be thought of simply as a mind of thoughts, but should be thought of as having power as its main focus. As a result, the other person becomes perfected as a Buddha in an instant.

Of course, this is the best and ideal. What is meant by “King of Kings” and “Succession of Empowerment through Symbols”? Symbols are compressed contents of complex ideas packed into words, shapes, sounds, colors, etc. “Rig’dzin” refers to those who have reached the world of wisdom, where they can see reality as it is with a pure heart. In this method, practitioners who have an understanding of Shinnyo are shown symbols by their masters, and are taught teaching methods that allow them to reach the depths of esoteric Buddhism.

In contrast to the excellent methods described above, it is difficult for ordinary people to gain inspiration, and they are unable to immediately understand the profound teachings of Esoteric Buddhism using symbols alone. So Lama explains it in detail using various words and makes his disciples understand.

This is what is called “oral transmission.” This is the reason for the third method, “I classify the three methods beyond human interaction through words through the ear as follows.

1. Succession of the king through thought

Diencephalic system = spiritual vibration

2. Succession of possessors through symbols

-Neocortical system = mantra, tantra, words, music, symbols

3. Mutual communication through words heard through the ears

Limbic system = words, mantras, music

This is not just Tibetan Buddhism. Every religion in the world seems to have the ultimate supremacy.

There are only three ways to reach this.

However, these three alone are not enough to reach the ultimate supreme. There is something missing. What is missing? It is the training Japas mentioned above.

However, one might say that since the One is the highest ideal, there is no need for anything else. That’s not the case. In order to receive that highest ideal, tapas are necessary.

What is line?

So, what is this training tapas?

The only way to do this is to give you an example of my own training experience.

This is an excerpt from “Secrets of Esoteric Buddhism and Psychic Powers,” published over 40 years ago. The secret of Gumonji Soumeiho

I was determined.

I was in a strict system.

The way to cultivate is to seek wisdom. This was my third time practicing the method.

At first, it was based on the practices of the Shingon religion. It was a complete failure. It had the effect of increasing concentration, but nothing more. After closely examining this method, I came to the conclusion that there is no system in the Shingon Esoteric Buddhism’s Gumonji Someiho that can completely change the structure of the cerebral cortex. At the very least, the traditional way of doing things doesn’t have that much power. Kobo Daishi Kukai, who is said to have attained complete power by completing the Gyomonji Syoumeiho, must have mastered some secret technique in addition to the practice he left behind. his legacy

The practice of Gumonjiho was merely a collection of hints for the secret technique, which he was probably waiting for himself to discover through his own training efforts. It had to be. I have the eyes of an unparalleled intellect that gazes dimly into the future, believing that only those who make the effort and are qualified enough to discover it are qualified to claim it as theirs. I felt that it depended on the method. That is why it is a difficult practice that Kokyo Daishi Kaku, who had great talent as a religious person, practiced it seven times and failed, but finally achieved complete fulfillment on the eighth time. It is. Otherwise, why would someone as talented as Kakuhime fail seven times?

For my second training, I incorporated ancient yoga techniques. There was something that struck me deeply. Although I did not see the fulfillment of Gumonjiho in that process on the 50th, it became clear that my thinking was correct. With this method, Gumonjiho will definitely come to fruition. I gained a strong sense of confidence. If you can’t master this technique, you can extend it. only this one. I gained a lot of confidence.

With my technique, there was no need to stay in the mountains and worship the morning star for 50 to 100 days, as was the case in the past. He was always sitting in a quiet room, so he didn’t have to choose a specific time. However, the first three days

He wished he could stay in the mountains for seven days, meet the morning star, and keep this deep in his mind. All that was left to do was for her to train for 30, 50, 100, or even 1,000 days as part of her daily life. . This discovery was amazing. If this were not the case, the law would finally become irrelevant to the people. If you say you have to stay in a specific mountain for 50 or 100 days in order to achieve your goal, only a very limited number of people will be able to participate. What is the value of the existence of law if it has nothing to do with the people? I must complete this Dharma through this system. For the sake of the law, for the sake of the people, by all means.

And I was on my third desperate attempt at training.

It was almost the 100th day, and the 100th training session in my legal system. My training consists of the nine types of inmei of Gumonjipo passed down in the Shingon sect, special breathing techniques passed down in ancient yoga, and special hand seals and poses that I created from the secrets of ancient yoga. It was felt that subtle changes were occurring in the body, cerebral cortex, and brain spinal cord. Chakra development was also progressing smoothly. My six senses knew that the time was ripe.

It felt like I was dozing off. But it wasn’t sleepy. It was a numb feeling. It was like a faint feeling of faintness and dizziness. It was a moment of forgetfulness. That moment,

I was screaming in pain. I felt a current run through a corner of my brain. It felt like there was a lightning strike. A purple electric light ran in front of my eyes, and the next moment, my eyes

My vision went black, as if a flash had been fired in front of me. Blindness! The thought briefly crossed my mind. That was then. of the head

A light suddenly lit up deep inside me. Then, it began to beat gently, in the same rhythm as my pulse. Just like the morning star that I had gazed upon while holed up in the mountains several dozen days before I began this practice, it twinkled with a dull, yellowed whiteness.

I hit as hard as I could.

“I see! This was the morning star!”

I looked up and screamed. I finally discovered the secret of the star!

Third discovery: The secret of the hypothalamus

I have been trained in Kendo since I was a child. Born into a family of domain swordsmanship instructors,

When he was young, his grandfather learned Hokushin Itto-ryu at Chibamon in Otamagaike, Edo.

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